最新入試情報
【愛知県】2026年度(令和8年度)公立高校 一般選抜 最終倍率速報(志願変更後)
愛知県教育委員会は、2026年度(令和8年度)愛知県公立高等学校入学者選抜(全日制課程)における一般選抜等の志願変更後の志願者数(最終)を発表しました。今後の日程としては、学力検査は2月25日(水)、合格発表は3月10日(火)となります。
※全日制高校の情報となります。
全体の最終倍率は1.73倍、実質倍率は0.98倍と、前年より大きく下降
高校ごとに募集人員が決められていますが、2月上旬までに実施した推薦選抜、特色選抜などでの合格者数を差し引き、合格辞退者数を加えた人数が一般選抜等募集人員となります。
愛知県の一般選抜では2校受検することができます(1校だけの受検も可能です)。また、普通科については、通学区域(学区)は尾張学区、三河学区の2つあり、専門学科・総合学科は県内全域が学区となります。学校数の多い尾張学区は、さらに「尾張第1群」、「尾張第2群」に分かれ、三河学区は「三河群」となります。普通科2校に出願する場合は、同じ群の中でAグループから1校、Bグループから1校選び、第1志望校、第2志望校を決めて出願します。普通科と専門学科、総合学科を組み合わせた2校に出願することも可能です。
入試では志願者数÷募集人員で算出した倍率がありますが、第1志望者数と第2志望者数を合計した志願者総数÷募集人員で求めた倍率(表の中では、志願変更後という意味で「志願者総数の最終倍率」としています。)はかなり高い数値になります。これは、第1志望者と第2志望者の中には重複している受検生(つまり同一人物)が多数いるからです。重複をさけるためには、第1志望者数(志願者の実数)÷募集人員で算出した実質倍率(最下段)を見ていく必要があります。
実質倍率は、2024年度は1.05倍、2025年度は1.03倍と推移してきましたが、2026年度は0.98倍と大きく下降して、1.00倍未満となりました。大きな要因としては、2026年度から就学支援金が、公立高校授業料分だけでなく私立高校(加算分)も含めて所得制限が撤廃になること(いわゆる「私立高校の授業料無償化」)で、公立高校ではなく私立高校に進学する生徒が増えたことがあります。私立高校(加算分)も含めた所得制限の撤廃は2026年度4月から開始される制度ですので、この先もこの傾向は続くものと考えられます。
| 2026年度 | 前年度との差 | 2025年度 | 2024年度 | |
|---|---|---|---|---|
| 一般選抜等募集人員 | 30,789 | 8 | 30,781 | 31,417 |
| 第1志望者数 | 30,230 | -1,595 | 31,825 | 32,960 |
| 第2志望者数 | 22,966 | -2,137 | 25,103 | 26,047 |
| 志願者総数 | 53,196 | -3,732 | 56,928 | 59,007 |
| 志願者総数の最終倍率 | 1.73 | -0.12 | 1.85 | 1.88 |
| ◆実質倍率 | 0.98 | -0.05 | 1.03 | 1.05 |
なお、次の表は志願・合格の状況をもう少し詳しく説明したものですが、2025年度・2024年度の2年間とも、公立高校を志願する生徒の約79%が2校に志願していること、そして、志願者実数のうち約89%が合格していること、約66%が第1志望校に合格していることがわかります。愛知県の入試を理解するための基礎的な数値として参考にしてみてください。
| 2025年度 | 2024年度 | ||
|---|---|---|---|
| 志願 | 志願者実数① | 31,825 | 32,960 |
| 2校志願者② | 25,103 | 26,047 | |
| 志願者実数に占める割合 ②÷① | 78.9% | 79.0% | |
| 1校志願者③ | 6,722 | 6,913 | |
| 志願者実数に占める割合 ③÷① | 21.1% | 21.0% | |
| 合格 | 第1志望合格者数④ | 21,134 | 21,807 |
| 第2志望合格者数⑤ | 7,271 | 7,578 | |
| 合格者数の合計 ⑥=④+⑤ | 28,405 | 29,385 | |
| 志願者実数に占める第1志望合格者数の割合 ④÷① | 66.4% | 66.2% | |
| 志願者実数に占める合格者数の割合 ⑥÷① | 89.3% | 89.2% |
【尾張第1群】熱田高校2.09倍、菊里高校1.56倍、旭丘高校1.51倍に
ここからは、重複を省いた志願者の実数である「第1志望者数」の前年差と、「第1志望者の倍率」について、各高校別の状況を尾張第1群から群別に見ていきます。各高校の説明では「○○人増(減)・△△倍」のように、第1志望について前年との差と倍率をセットであらわしていきます。なお、ある高校を第1志望校としたときの第2志望校を挙げていますが、第2志望校の選び方は個人によって異なりますので、あくまでも代表的な例としてご理解ください。
さて、尾張第1群ですが、まずは第1志望者数の前年差に注目します。第1志望の倍率が1.2倍以上の高校を、倍率が高い順に上から並べていますが、掲載している9校のうち天白高校を除く8校がマイナス、つまり前年度よりも減少しているという点です。中でも第1群で最も減少したのが昭和高校で、第1志望75人減・第1志望倍率1.49倍となっています。前年度の第1志望倍率1.78倍という高倍率の反動と思われますが、名古屋市内、特に昭和区、瑞穂区、千種区は私立高校が多いため、前述の通り私立高校進学を選択した生徒が多かった可能性があります。参考までに昭和高校は第2志望も71人減です。昭和高校を第2志望とする高校の例としては、菊里高校で第1志望31人減・1.56倍、半田高校で第1志望38人減・1.01倍となっており、第1志望の減少と連動して代表的な第2志望校も減少しています。熱田高校は41人減・2.09倍という高倍率となりましたが、さすがに前年度の2.21倍は高すぎたので反動でやや減少しています。
そのほか、名古屋市内では名古屋西高校(41人減・1.25倍)が減少しており、鶴舞線などを利用して市内の私立高校へ移動した可能性があります。
| グループ | 高校 | 学科 | 募集人員 | 第1志望者数 | 前年差 | 第1志望倍率 | 第2志望者数 | 志願者総数 | 最終倍率 | 前年度 第1志望倍率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| A | 熱田高校 | 普通科 | 267 | 559 | -41 | 2.09 | 265 | 824 | 3.09 | 2.21 |
| B | 菊里高校 | 普通科 | 286 | 446 | -31 | 1.56 | 343 | 789 | 2.76 | 1.66 |
| A | 旭丘高校 | 普通科 | 324 | 488 | -12 | 1.51 | 2 | 490 | 1.51 | 1.54 |
| A | 昭和高校 | 普通科 | 316 | 471 | -75 | 1.49 | 127 | 598 | 1.89 | 1.78 |
| B | 天白高校 | 普通科 | 299 | 431 | 9 | 1.44 | 513 | 944 | 3.16 | 1.40 |
| A | 緑高校 | 普通科 | 270 | 361 | -22 | 1.34 | 215 | 576 | 2.13 | 1.42 |
| A | 名東高校 | 普通科 | 276 | 357 | -25 | 1.29 | 289 | 646 | 2.34 | 1.35 |
| B | 名古屋西高校 | 普通科 | 305 | 382 | -41 | 1.25 | 378 | 760 | 2.49 | 1.39 |
| A | 一宮南高校 | 普通科 | 271 | 333 | -25 | 1.23 | 83 | 416 | 1.54 | 1.33 |
【尾張第2群】向陽高校2.01倍、明和高校1.72倍、旭野高校1.67倍に
尾張第2群では、向陽高校が10人減・2.01倍と今年度も2倍を超えました。国立大学の現役合格者数をはじめ、文部科学省から指定されるSSH(スーパーサイエンスハイスクール)も第4期となり、その指導や実績は地域から高い評価を受けています。
千種高校は26人増・1.34倍と増加していますが、第1群の菊里高校(31人減・1.56倍と減少)から移動した可能性があります。そのほか、旭野高校が70人増・1.67倍となっていますが、地域別の公立中学3年生徒数※が、尾張旭市は前年度と比べてほぼ横ばいですが、周辺の千種区(2.7%増)、瀬戸市(3.5%増)、春日井市(1.4%増)など少し増加している地域もあることや、第1群の名東高校(25人減・1.29倍)からの移動の可能性があると推測します。
なお、尾張学区には、第1群・第2群共通校があります。Aグループでは松蔭高校、一宮北高校、津島高校、稲沢緑風館高校、常滑高校、内海高校(6校)、Bグループでは春日井東高校、犬山高校、小牧南高校、木曽川高校、美和高校(地域探究科を含む)、大府東高校、阿久比高校、東浦高校、武豊高校(9校)が、第1群にも第2群にも属している共通校です。このうち表に掲載の松蔭高校は、前年度1.46倍の反動で今年度は21人減・1.23倍となっています。同じ中村区で第1群の中村高校も38人減・1.04倍なのですが、中村区は公立中学3年生徒数が8.6%も増加していることから、私立高校への移動も考えられます。
※公立中学3年生徒数は、愛知県教育委員会「令和7年度 あいちの教育統計」、「令和6年度 あいちの教育統計」、名古屋市「教育調査統計」より。
| グループ | 高校 | 学科 | 募集人員 | 第1志望者数 | 前年差 | 第1志望倍率 | 第2志望者数 | 志願者総数 | 最終倍率 | 前年度 第1志望倍率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| A | 向陽高校 | 普通科 | 288 | 578 | -10 | 2.01 | 26 | 604 | 2.10 | 2.10 |
| A | 明和高校 | 普通科 | 288 | 494 | 31 | 1.72 | 8 | 502 | 1.74 | 1.61 |
| B | 旭野高校 | 普通科 | 306 | 512 | 70 | 1.67 | 74 | 586 | 1.92 | 1.44 |
| B | 桜台高校 | 普通科 | 274 | 430 | -34 | 1.57 | 238 | 668 | 2.44 | 1.72 |
| B | 横須賀高校 | 普通科 | 256 | 394 | 14 | 1.54 | 43 | 437 | 1.71 | 1.47 |
| A | 一宮高校 | 普通科 | 288 | 411 | -20 | 1.43 | 5 | 416 | 1.44 | 1.50 |
| B | 一宮興道高校 | 普通科 | 256 | 358 | 35 | 1.40 | 121 | 479 | 1.87 | 1.26 |
| B | 瑞陵高校 | 普通科 | 241 | 323 | 7 | 1.34 | 433 | 756 | 3.14 | 1.31 |
| B | 千種高校 | 普通科 | 252 | 337 | 26 | 1.34 | 266 | 603 | 2.39 | 1.24 |
| A | 大府高校 | 普通科 | 193 | 240 | -53 | 1.24 | 183 | 423 | 2.19 | 1.51 |
| A | 春日井高校 | 普通科 | 256 | 313 | -22 | 1.22 | 288 | 601 | 2.35 | 1.32 |
| A | 東海南高校 | 普通科 | 268 | 328 | 39 | 1.22 | 305 | 633 | 2.36 | 1.07 |
【三河群】刈谷高校1.86倍、豊橋東高校1.54倍、豊田北高校1.32倍に
三河群では、刈谷高校が29人減・1.86倍です。倍率としては高いのですが、前年度が1.93倍とさらに高かったので反動で減少したものと考えられます。岡崎高校は48人減・1.22倍、時習館高校が16人増・1.22倍なので、少し地域は異なりますが岡崎高校から時習館高校へ、また岡崎市内は私立高校が多いので私立高校へ、それぞれ移動した可能性があります。
前年度との差に注目すると、三河群で最も増えたのは豊田北高校で81人増・1.32倍。表にはありませんが、刈谷北高校が63人減・1.03倍ですので、刈谷北高校から移動した可能性があります。
なお、豊橋東高校は30人増・1.54倍と増加していますが、東三河地区の公立中学3年生徒数※は、豊橋市(4.4%減・155人減)、豊川市(6.0%減・108人減)と大きく減少していることから、一部は西三河地区からの流入も考えられます。
※公立中学3年生徒数は、愛知県教育委員会「令和7年度 あいちの教育統計」、「令和6年度 あいちの教育統計」より。
| グループ | 高校 | 学科 | 募集人員 | 第1志望者数 | 前年差 | 第1志望倍率 | 第2志望者数 | 志願者総数 | 最終倍率 | 前年度 第1志望倍率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| A | 刈谷高校 | 普通科 | 346 | 644 | -29 | 1.86 | 5 | 649 | 1.88 | 1.93 |
| B | 豊橋東高校 | 普通科 | 288 | 443 | 30 | 1.54 | 11 | 454 | 1.58 | 1.44 |
| A | 豊田北高校 | 普通科 | 304 | 402 | 81 | 1.32 | 319 | 721 | 2.37 | 1.07 |
| B | 岡崎北高校 | 普通科 | 286 | 374 | 15 | 1.31 | 230 | 604 | 2.11 | 1.31 |
| B | 西尾高校 | 普通科 | 259 | 327 | -17 | 1.26 | 146 | 473 | 1.83 | 1.17 |
| A | 岡崎高校 | 普通科 | 360 | 438 | -48 | 1.22 | 4 | 442 | 1.23 | 1.35 |
| B | 時習館高校 | 普通科 | 287 | 350 | 16 | 1.22 | 72 | 422 | 1.47 | 1.17 |
| B | 豊田西高校 | 普通科 | 278 | 333 | 4 | 1.20 | 158 | 491 | 1.77 | 1.18 |
【専門学科・総合学科】旭丘高校(美術科)は3.23倍、瑞陵高校(食物科)は2.36倍に
農業、工業、商業、水産、家庭、芸術、国際、看護などの専門分野を学習する専門学科は、1つの学科の募集人員が少ないことから、高倍率になりやすい傾向があります。
旭丘高校の美術科は前年度よりやや減少したものの19人減・3.23倍となりました。瑞陵高校の食物科も7人増・2.36倍で、前年度の2.25倍をさらに超えています。
工芸高校(名古屋市東区)は、2年生からアカデミックコース(国公立芸術系)、プロフェッショナルコースに分かれて将来の進学や就職を目指すデザイン科、印刷や写真などの技術を学ぶグラフィックアーツ科など、7つの学科で特色ある学びを進めています。こういった学科を目指す受検生は、どうしてもその分野が学習したいという志望動機が強いため、特定の学科に集中し高倍率になっています。
また、工業高校(市立)(名古屋市中川区)に設置されている自動車科のように、地域の企業と連携し、将来の資格取得にも役立つ学びを展開する、ほかには中々ないような、特色ある学科も高倍率になります。
これらの高校の高倍率は、それぞれ受検生の学ぶ意欲の強さをあらわしていると考えられますが、高倍率なだけに第2志望の高校・学科や、私立高校なども含めて、いくつかの選択肢を用意しておく必要があります。
これから受験学年を迎えるみなさんには、学校説明会や体験・見学などのイベントを活用して、さまざまな高校・学科を見ておくことを強くおすすめします。
| グループ | 高校 | 学科 | 募集人員 | 第1志望者数 | 前年差 | 第1志望倍率 | 第2志望者数 | 志願者総数 | 最終倍率 | 前年度 第1志望倍率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| A | 旭丘高校 | 美術科 | 26 | 84 | -19 | 3.23 | 1 | 85 | 3.27 | 3.68 |
| B | 瑞陵高校 | 食物科 | 22 | 52 | 7 | 2.36 | 7 | 59 | 2.68 | 2.25 |
| A | 工芸高校 | デザイン科 | 20 | 42 | -40 | 2.10 | 5 | 47 | 2.35 | 4.10 |
| A | 工芸高校 | 情報科 | 20 | 41 | -28 | 2.05 | 25 | 66 | 3.30 | 3.45 |
| B | 木曽川高校 | 総合ビジネス科 | 39 | 79 | 10 | 2.03 | 23 | 102 | 2.62 | 1.77 |
| A | 工芸高校 | グラフィックアーツ科 | 20 | 39 | 10 | 1.95 | 5 | 44 | 2.20 | 1.45 |
| B | 三好高校 | スポーツ科学科 | 39 | 74 | 6 | 1.90 | 7 | 81 | 2.08 | 1.79 |
| A | 豊田工科高校 | IT工学科・機械科・自動車科・電子工学科 | 67 | 124 | -10 | 1.85 | 65 | 189 | 2.82 | 1.44 |
| B | 千種高校 | 国際教養科 | 56 | 101 | -9 | 1.80 | 17 | 118 | 2.11 | 1.96 |
| B | 刈谷北高校 | 国際探究科 | 24 | 42 | -2 | 1.75 | 4 | 46 | 1.92 | 2.00 |
| B | 工業高校(市立) | 自動車科 | 20 | 35 | 5 | 1.75 | 9 | 44 | 2.20 | 1.50 |
| A | 工芸高校 | 建築システム科 | 20 | 35 | 8 | 1.75 | 15 | 50 | 2.50 | 1.35 |
| A | 向陽高校 | 国際科学科 | 28 | 48 | -10 | 1.71 | 0 | 48 | 1.71 | 2.07 |
| A | 工芸高校 | 都市システム科 | 20 | 34 | 1 | 1.70 | 14 | 48 | 2.40 | 1.65 |
| B | 愛知総合工科高校 | 理工科・機械加工科・機械制御科・電気科・電子情報科・建設科・デザイン工学科 | 249 | 422 | -27 | 1.69 | 151 | 573 | 2.30 | 1.60 |
| B | 三谷水産高校 | 海洋資源科 | 18 | 30 | 0 | 1.67 | 7 | 37 | 2.06 | 1.88 |
| B | 工業高校(市立) | 電気科 | 20 | 32 | 3 | 1.60 | 5 | 37 | 1.85 | 1.45 |
| A | 工芸高校 | 電子機械科 | 20 | 31 | 11 | 1.55 | 45 | 76 | 3.80 | 0.77 |
| A | 豊橋商業高校 | ITビジネス科・グローバルビジネス科・会計ビジネス科 | 120 | 185 | 22 | 1.54 | 33 | 218 | 1.82 | 1.44 |
| B | 桃陵高校 | 衛生看護科 | 19 | 29 | -1 | 1.53 | 0 | 29 | 1.53 | 1.50 |
| A | 岩津高校 | 調理国際科 | 20 | 30 | 13 | 1.50 | 4 | 34 | 1.70 | 0.85 |
| B | 工業高校(市立) | 機械科 | 20 | 30 | -4 | 1.50 | 14 | 44 | 2.20 | 1.70 |
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愛知県教育委員会のWebサイトでは、学科・高校別に、募集人員、志願者数、最終倍率などが一覧表で発表されています。
詳しくは、愛知県教育委員会のWebサイトをご確認ください。




