神奈川県 川和高校

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【掲載している高校情報について】
・2020年度(令和2年度)入試で募集のあった高校・高専の(帰国生入試などを除く)情報を掲載しています。
・全日制、定時制、通信制の高校・高専を掲載しています。
・高校の特徴の内容は、この学校の在校生または卒業生の体験談を参考にして作成しています。
先輩の主観をもとにしているため、事実と異なる場合があります。
最新の情報は各学校のWebサイトなどでご確認ください。
・SSH指定校は、2020年度に指定期間内にある高校で、経過措置は含みません。
・SGH指定校は、2019年度(平成31年度)に指定期間内にある高校で、アソシエイト校は含みません。
・SPH指定校は、2018年度(平成30年度)に指定期間内(原則3年)にある高校です。

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川和高校の特徴

神奈川県の川和高校は横浜市都筑区にある県立高校で、共学校です。通称「川和(かわわ)」と呼ばれています。横浜国立大や首都大学東京(現:東京都立大)など国公立大合格者を多数輩出しています。早稲田大や慶應義塾大など難関私立大の合格者も多いです。部活動はダンス部が盛んです。川和高校は文武両道で、朝練昼練放課後練を、ほぼ全ての部活がやっています。グラウンドも広く、野球部、サッカー部、陸上部、ラグビー部、みんなが充実した部活動を行えます。テニス部、ハンドボール部はコートもついています。文化祭では、「1個食べれば川和合格、2個食べれば早慶合格、3個食べればハーバード」が有名な「川和饅頭」は受験生に、パティシエ部が作る「かわわっふる」は在校生に人気で、行列ができるほどです。

川和高校のココが自慢!

進学校ですが、皆、文武両道という気持ちをもって、部活動に励んでいます。部活動に励んでいるため、勉強する時間を自ら決めて効率よく進めようと考えている生徒が多いと思います。 校舎は、古いです。冷暖房はありますので苦にはなりません。施設的は公立高校なので、一般的な環境でしょう。環境は並ですが、生徒の質で勝負ですかね。

S先輩

S先輩

川和高校 普通科(男子)全日制 1年生

募集学科

普通科

偏差値

学科名・コース名 中三判定模試進研ゼミ偏差値分布 判定模試平均点 判定模試最高点
71以上 70-66 65-61 60-56 55-51 50-46 45-41 40以下
普通科 0 4 48 44 10 1 0 0 428 481
普通科
中三判定模試進研ゼミ偏差値分布
71以上 0
70-66 4
65-61 48
60-56 44
55-51 10
50-46 1
45-41 0
40以下 0
判定模試平均点 428
判定模試最高点 481

2015年から2018年までの情報です。

併願校

男子併願校例 女子併願校例
中央大学附属横浜・普通科、桐蔭学園・普通科プログレスc、日本大学・普通科(特別進学c・総合進学c)、桐光学園・SAc(男子)、山手学院・普通科普通c、桐蔭学園・普通科アドバンスc、青稜・普通科、日本大学・普通科特別進学c 青稜・普通科、桜美林・普通科、法政大学第二・普通科(女子)、中央大学附属横浜・普通科、東京学芸大学附属・普通科、桐光学園・SAc(女子)、山手学院・普通科普通c、桐蔭学園・普通科プログレスc、青山学院高等部・普通科、國學院・普通科
男子併願校例
中央大学附属横浜・普通科、桐蔭学園・普通科プログレスc、日本大学・普通科(特別進学c・総合進学c)、桐光学園・SAc(男子)、山手学院・普通科普通c、桐蔭学園・普通科アドバンスc、青稜・普通科、日本大学・普通科特別進学c
女子併願校例
青稜・普通科、桜美林・普通科、法政大学第二・普通科(女子)、中央大学附属横浜・普通科、東京学芸大学附属・普通科、桐光学園・SAc(女子)、山手学院・普通科普通c、桐蔭学園・普通科プログレスc、青山学院高等部・普通科、國學院・普通科

2019年度入試の情報です。

倍率

学科・コース名 R2年度募集人員 共通倍率
全体 前年からの増減 H30 H31 R2
普通 320 1.52 1.44 1.31
普通
R2年度募集人員
全体 320
前年からの増減
共通倍率
H30 1.52
H31 1.44
R2 1.31

2019年度(平成31年度)の情報です。

大学合格実績

会員限定

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所在地

横浜市 都筑区 川和町 2226-1

交通・アクセス

市営地下鉄・都筑ふれあいの丘・徒歩15分

生徒数

全日制:男 421人、女 533人

公式サイト

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