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【京都府】平成31年度:公立高校「中期選抜」の合格者数や実質倍率(高校・学科別)を発表

京都府教育委員会は3月18日、平成31年度公立高校「中期選抜」の合格者数や実質倍率などを発表しました。

平成31年度 「中期選抜」実質倍率 普通科の最高は城南菱創の1.95倍

全日制の「中期選抜」の募集人員は6,785人。それに対して6,898人が受検し、6,411 人が合格、実質倍率は1.08倍(前年度は1.10倍)となりました。

普通科(単位制含む)で実質倍率が高かった高校(上位5校)
高校名 中期選抜募集人員 受検者数 合格者数 実質倍率
城南菱創 80 156 80 1.95
洛北 112 182 112 1.63
嵯峨野 84 126 84 1.50
紫野 140 198 140 1.41
桃山 196 270 196 1.38

高校・学科等ごとに、募集定員(中期選抜実施学科)、中期選抜募集人員、志願者数、受検者数(最終)、合格者数、倍率、30年度倍率などが一覧表で発表されています。

詳しくは、京都府教育委員会Webサイトでご確認ください。

進研ゼミ 高校受験総合情報センター

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