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【北海道】令和2年度(2020年度)以降:公立高校配置計画案の変更について発表

北海道教育委員会は、令和2年度(2020年度)~3年度(2021年度)の公立高校配置計画の変更について発表しました。

令和2年度(2020年度)~3年度(2021年度)の公立高校配置計画の変更

令和2年度(2020年度) 14学級増

平成31年度(2019年度)入試の結果、学級減を行った26校のうち下記14校で、令和2年度(2020年度)に、各1学級増となります。

  • 長沼高校
  • 栗山高校
  • 砂川高校
  • 静内高校
  • 浦河高校
  • 江差高校
  • 留萌高校
  • 利尻高校
  • 斜里高校
  • 清水高校
  • 大樹高校
  • 本別高校
  • 白糠高校
  • 標茶高校

令和3年度(2021年度) 単位制の導入

令和3年度(2021年度)、市立札幌藻岩高校に、普通科単位制を導入。

令和2年度(2020年度) 地域連携特例校の導入

令和2年度(2020年度)、新たに羅臼高校に地域連携特例校を導入。

令和3年度(2021年度) 学級減の見直し

平成31年度(2019年度)入試の結果、学級減を行ったことから、八雲高校で令和3年度(2021年度)の1学級減を見直し。

詳しくは、北海道教育委員会のWebサイトでご確認ください。

進研ゼミ 高校受験総合情報センター

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