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【奈良県】平成31年度:公立高校 一般選抜の受検者数や実質競争倍率(高校・学科別)を発表

奈良県教育委員会は3月12日、平成31年度公立高校入学者一般選抜等の受検状況を発表しました。

平成31年度 一般選抜の実質競争倍率 普通科の最高は高取国際高校の1.39倍

公立高校一般選抜(全日制課程)の募集人員合計は5,847人。それに対して5,860人が出願、5,851人が受検し、実質競争倍率は1.00倍となりました。

普通科で実質競争倍率が高い高校・学科(上位5校)
高校名 学科(コース) 募集人員 受検者数 実質競争倍率
高取国際 普通 120 167 1.39
登美ケ丘 普通 240 299 1.25
法隆寺国際 普通 160 200 1.25
桜井 普通(一般コース) 240 294 1.23
畝傍 普通 360 434 1.21

高校・学科・コースごとに、募集人員、出願者数、受検者数、欠席者数、実質競争倍率が一覧表で発表されています。

詳しくは、奈良県教育委員会のWebサイトでご確認ください。

進研ゼミ 高校受験総合情報センター

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