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【香川県】2026年度(令和8年度)公立高校 一般選抜 倍率速報(志願変更後)
香川県教育委員会は、2026年度(令和8年度)公立高等学校 一般選抜 出願者数(全日制課程小学科・コース別)(志願変更後)を発表しました。
※下記は全日制高校の情報となります。
全体の競争率は1.02倍
全日制課程の入学定員から自己推薦選抜の合格者数を除いた一般選抜の定員は4,208人、出願者数は4,296人で、全体の競争率は1.02倍となりました。高校、学科別の出願者数と競争率も発表されています。
詳しくは、香川県教育委員会のWebサイトでご確認ください。
普通科で競争率が最も高いのは高松南高校の1.45倍
普通科で最も競争率が高かったのは、高松南高校の1.45倍で、昨年度競争率の1.36倍を上回りました。次いで高松第一高校が1.32倍、高松桜井高校が1.25倍となりました。
専門学科・総合学科で競争率が最も高いのは高松南高校生活デザイン科の1.57倍
専門・総合学科で最も競争率が高かったのは、高松南高校生活デザイン科の1.57倍、次いで高松工芸高校電気科の1.48倍でした。
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この記事を書いた人
進研ゼミ『中学講座』
香川県入試分析担当
香川県の高校入試分析を担当しています。進研ゼミのサービスをフル活用して志望校に合格できるよう、受験生と保護者に役立つ情報を提供していきます。



