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【新潟県】2026年度(令和8年度)公立高校 一般選抜 倍率速報(志願変更後)
新潟県教育委員会は、2026年度(令和8年度)公立高校入学者選抜 一般選抜 志願状況を発表しました。
※全日制高校の情報となります。
公立高校一般選抜 最高志願倍率は新潟高校理数科の1.95倍
新潟県公立高校入学者選抜における一般選抜の募集人数は11,709人(前年は11,567人)、志願者数は11,679人(前年は11,923人)、志願倍率は、0.99倍(前年1.03倍)となりました。
志願倍率の最高は、新潟高校理数科の1.95倍でした。
専門学科は志願倍率が高め
専門分野に特化して学ぶことができる専門学科は、普通科と比較して募集人数が少ない傾向にあり、一部の高校で志願倍率が高めになります。新潟県公立高校入学者選抜の一般選抜では、基本的に1人、1校1学科にしか出願できませんが、中には第2志望まで志願できる学科・コース等があります。第1志望のみの志望者数による倍率では、新潟高校理数科の1.95倍で、上位10校中、8位までが1.20倍以上となりました。募集人数、志願者数などの詳細は、以下のとおりです。
普通科の志願倍率最高は万代高校の1.43倍
普通科で最も倍率が高かったのでは、万代高校の1.43倍でした。上位10校中、8位までが1.20倍以上となりました。募集人数、志願者数などの詳細は、以下のとおりです。
高校・学科・コースごとに募集学級、一般選抜募集人数、一般選抜志願者数、倍率、海外帰国生徒等特別選抜志願者数が一覧表で発表されています。
詳しくは、新潟県教育委員会のWebサイトでご確認ください。
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