自己表現
面接ではなく公立は自己表現というものだった。5分間喋り終えたら、その自己表現の内容からの質問をされた。だいたい、自分の好きなこと得意なことについて皆喋ると思うから、そのことについて詳しく知りたい感じの質問をされる。
試験官が2人だったからその2人の間をずっと見ていたから、前を向いて言うことができた。質問のときは質問者の方を向くほうがいい。そのときは目ではなくおでこをみて喋ると緊張が少なかった。
「学力検査」の問題
国語で作文が無かったけど自分の意見を40字程度で書きなさいが複数あった
作文の予想問題を沢山解いていたおかげで自分の意見を書くときに簡潔に分かりやすくまとめられた
「学力検査」の問題
証明の問題が二つでた
証明の問題をときまくる
「学力検査」の問題
今年の入試は、例年よりも簡単だったので予想外でした。特に印象に残ったのは、国語の古文で読み取ったことを基に作文を書く問題です。
FINAL厳選演習で解いた問題に似ている問題がいくつか出たので、安心して解くことが出来ました!
自己表現
試験官(学校の先生)2人、受験生1人で行われました。自分の好きな事やそれを踏まえて将来やりたい事などを5分以内に話しました。その話を基に、質疑応答がありました。ちなみに、私はタブレットのPowerPointを使いながら話しました。
緊張したけど、笑顔と大きな声で話すことを意識しながら話したら、試験官の先生方が頷きながら聞いて下さったので、安心しながら話すことが出来ました。