愛知県 向陽高校
先輩体験談

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・ここで紹介している体験談は一人の先輩が自分の体験を通して、先輩の主観をもとにして書いたレポートです。
・表示している内容は、先輩が体験談を書いてくれた時点の情報です。最新の情報は各学校のWebサイトなどでご確認ください。

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入試本番 ~試験編~

「面接」で聞かれた質問

どうやってこの高校を知ったのか、志望した理由から始まった。それからは、答えた内容からさらに深掘りされる質問ばかりだった。例えば、「貴校で勉強と部活を両立したい」→「Q.部活は何を希望してるか」→「吹奏楽部」→「Q.楽器は何をしてるか」という感じ
面接は、人生で一番緊張する。だから、ドアの前に立つまで深呼吸してた。いろんな質問をされるから、面接官と会話をするように答えるといい。だから嘘はなるべく話さない。あとは意欲。「私はどうしてもこの高校に入学したい」とだけ考える。そして、面接官の目を見て、はきはき話す!基本的なことだけど、これが一番大事。

2024年度情報

「学力検査」の問題

去年までとは全く傾向が違って難しかったけど、マークシート方式だからとにかくマークをしたら、1問当たっていた。国語が難しくて過去最低点を取ってしまったが、冷静に自分はあと何点取ればいいのかを考えてその後の教科を解いた。
受験会場である教室では、1度も一緒に受ける仲間たちの顔は見ないようにした。見ると、どうしても自分と比べてしまうから、「自分は自分、他人は他人」と割り切った。そうしたら少し楽な気持ちになったよ。

2024年度情報

「学力検査」の問題

理科と英語は簡単だった。他は難しかった印象。特に国語が全体的に難しくなっていた。
過去問題でも年度によって難しい教科、簡単な教科はちがっていたのでそんなに戸惑ったりはなかった。とにかく過去問を解きまくっててよかったと思う。

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「学力検査」の問題

理科で月から見た地球の影の問題が出たのが印象的だった。解いたことのない問題だったのでゆっくり解くように意識した。また、国語での完答問題の多さも印象に残った。設問の前後の文や、接続詞などを慎重に見て問題を解いた。
速く解くことではなく、正確に解くことを意識した。そのおかげでケアレスミスなく問題を解くことができた。

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