入試によく出る基礎シリーズ
社会や理科などの暗記は、どう手をつけたらいいのかわからなかったけれど、「出る基礎」のおかげで気軽にコツコツ暗記できた。小問題や表で、おさらいもできる。付箋や蛍光ペンで、さらに分かりやすくした。デジタル版では、「ニガテ」や「覚えた!」という印をつけやすいので、そっちも使った。
受験レッスン(ハイブリッドスタイルのみ)/受験チャレンジ
「受験チャレンジ」は、単元ごと・難易度ごとに分けられていたので、授業のスピードだけでなく、自分の得意不得意な単元ごとに自分で選んで学習できた。できなかった問題は印をつけて、繰り返しとき直したり、模範解答から考え方を書き込んだりしたよ。
合格可能性判定模試
定期的に自分の実力を知ることができたから。志望校との学力差を、提出した日から早く確認できるから。
合格への過去問セレクト5(オプション教材)
自分の都道府県の問題だけでなく、出やすい問題や差がつく問題を解くことができ難易度別に分けられていたのでより理解を深められました。過去問が単元ごとに集められているので、やりたい単元を的確に演習でき年度ごとでとくわけではないので時間もかかりすぎず手軽にとくことが出来ました。
入試によく出る基礎シリーズ
持ち運びができて受験当日も行きの電車でポイントを確認しながら行きました!
入試完全予想リハーサルテスト
実際に受験本番を意識して緊張感を持ちながらとくことができ、自信をつけることが出来ました!
入試過去問徹底解説
過去5年分の過去問を自分でも買ったのですが、チャレンジでいただいた過去問のほうが圧倒的に解説が手厚く、わかりやすかったと思います。 目標の時間配分なども記載されていて、当日どのくらいのペースで問題を解くべきかなどが掴みやすかったです。
入試によく出る基礎シリーズ
国語と理科、社会が特に役に立ちました。国語の古文がずっと苦手でしたが、出る基礎をいただいてから古語を押さえ直したところ、文の内容がわかるようになり、スラスラ読めるようになりました。入試でも満点(自己採点)を取ることができました。
マークテスト
模試も便利でしたが、自分の苦手がわかる点でマークテストのほうが役に立ちました。毎回分析が細かいので、その都度苦手を補填することができました。
マークテスト
時間を計りながら解いて時間配分を考えたり、その時の自分の実力を測ったりすることに使用していた。公立入試と同じマークシート形式で実力を測ることや、一目で苦手な単元が把握することが出来たので良かった。
合格への過去問セレクト5(オプション教材)
自分が苦手な単元を徹底的に復習することができるところが良かった。解説も分かりやすく、間違えてしまった問題でもすぐ理解することができた。苦手な単元でも解ける問題が増え、自信に繋がった。
授業レッスン/中3チャレンジ
学校の授業の進度に合わせて演習を進めていくことができたので良かった。正答率に合わせて問題の難度が変わるので、自分に合った演習をすることができた。