特色検査
英語の長文についての色んな教科のまぜまぜ。 日本語の文章について教科まぜまぜ。 図形とか確率とか、そういうの。 めちゃむず。 予想外ではないけど、やっぱり難しかった。
いつも特色の問題はそこそことれるのに、本番は全然分からなかった!(最後の模試で9割とって調子に乗った)本当に焦って、一応マークシートは塗りつぶしといたんだけど、凄く心配だった!そんな時におすすめなのは…私って特色いつも取れるから~みんなより私の方が取れてるはずだわ~って思うこと!自画自賛大事!
「学力検査」の問題
国語の最後の問題の形式が変わったんだよね。(見た時に、え!違う!ってなった)
形式が変わる事があるから、覚悟しておこう。そして時間配分を見直しておくんだ。 5教科を1日で終わらせるから、前の教科を引きずらないのが大切!やべぇってなったら、周りもわかってないって思っておこう。
「学力検査」の問題
英語がすごく難しくなったと一時間目で感じたが、得意な科目だったので自信を持って解けた。周りが休み時間「ヤバい、ムズい」と焦っていたが、周りとの差がついたと思えて、少し嬉しくなった。
時間配分は思っていた通りにはほぼならない。それが入試だと思って、イレギュラーな問題にもどんどん無くなっていく時間にも対応できるよう、冷静でいることを心がけよう。
「学力検査」の問題
出題傾向が今までと変わっていたので驚いた
無理だと思っても最後まで問題を解いたこと 問題用紙にあと何分と書き、時間に危機感を持つと最後に焦らないですむよ
「学力検査」の問題
国語の問題が単純に順番が入れ替わっていてびっくりした。また、数学が応用問題が増えて、難易度が爆上がりしていて超焦った。
数学は、1分ぐらい考えてわからない問題は片っ端から飛ばしていった。そうすると最後の問題が解き終わるのがめっちゃ早くなるから、残った時間で飛ばした問題を解いていった。その二巡目の時でも、一巡目の時に意外と解けそうと思った問題から取り組んだので、点に繋がった。
「面接」で聞かれた質問
学校側で公式に発表されていたこと以外の質問では、学校行事で1番取り組みたいことは何か聞かれた。
面接でどんなことを聞かれるかイメージトレーニングをお風呂に入っているときにしていたので、焦らず回答できた。