「学力検査」の問題
社会の選択問題で、過去問常連の答えを選択肢に入れたトラップ問題があった。 数学は出ないと言われていた箱ひげ図が出た。
社会はちゃんと問題を見ていれば解けた。友人は「過去問でよく出る用語だから」と問題をちゃんと見ずに答えて間違えた人が多かった。 数学は塾に行っている友人は箱ひげ図対策はしていなかったが、自分は全てまんべんなく勉強をしていたので特に焦ったりせず解けたと思う。
「面接」で聞かれた質問
最初に、中学校生活の一番思い出に残っていることは何か聞かれた。その後は答えた内容に対する質問だったり、自己PRカードに書いた内容からだったり、一問一答ではいかなかったイメージ。
伝えたいアピールポイントを事前に考えていたから、言いたいことは大体全部言えたと思う。生徒会長としての経験があったことや演劇部に入っていた(声と姿勢を褒めてもらえた)のも良かった。
「作文(小論文)」のテーマ・字数
1,資料を見て特徴を答える 2,資料を踏まえて自分の考えを述べる という形式。紙は横書きだった。内容はインターネットについてで、資料は1~5ぐらいまであった。
何回も何回も練習してきたのが良かった。時間を意識して練習すると◯
「学力検査」の問題
社会の記述が今までよりも多かった。
過去問でシミュレーションしていたから、時間配分を問題を見る前から決められた。
「学力検査」の問題
社会は、知っている知識を総動員させて一つ一つ着実に処理していく問題が多かった。
パッと見てわからないと思わずに落ち着いて処理していく。