「面接」で聞かれた質問
中学校で頑張ったこと。委員会に入った理由など。
追加質問で深掘りを結構されたけど、なんとなくどう答えるか考えていたから答えられたよ。しっかり目を見て、面接官の先生に体を向けて、あまり間を空けずに答えたよ。
「作文(小論文)」のテーマ・字数
コミュニケーションの大切さについて
本文と問題文をしっかり読んで、筆者の主張と問題の意図をふまえながら書いたよ。
「学力検査」の問題
社会で記述が地理、歴史、公民それぞれ一問ずつ出て多いなと感じた。社会で私たちがちょうど生まれた年の出来事を問う問題が出てきて嬉しかった。全体的に例年より難易度が下がっていると感じたので、一問のミスで差が開くなと思った。
休み時間中にチェックした問題が出ることは意外と多い。少しでもあやふやなところがあれば確認しておいた方がいい。過去問をとき傾向をつかむことは必須!
「学力検査」の問題
チャレンジの問題や例年の模擬のレベルと比べて、簡単だったことに驚いた。
チャレンジや模擬のレベルに合わせて勉強をしてきたから当日が簡単に感じられたと思うので、やや難しい問題を解く大切さを感じた。
「作文(小論文)」のテーマ・字数
設問1は説明文を読んで答える問題。320字以上380字以下。教育について提言するものだった。次の大問の設問1、2はグラフを見て、ヒートアイランド現象を見いだす問題だった。
グラフから、ヒートアイランド現象を予想しつつ、他のキーワードから理科などにも発展させ、出題意図を読み取ろうとした。
「面接」で聞かれた質問
抽象的な質問がとにかく多い。よく高校を理解して、自分について振り返っていないと回答に困ってしまう。15分程度だった。
考えてるうちに目が泳がぬよう、面接官をにこにこしながら見つめた。その結果、支離滅裂なことは言わずにすんだ。