神奈川県 秦野高校
先輩体験談

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・ここで紹介している体験談は一人の先輩が自分の体験を通して、先輩の主観をもとにして書いたレポートです。
・表示している内容は、先輩が体験談を書いてくれた時点の情報です。最新の情報は各学校のWebサイトなどでご確認ください。

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高校生活

  • 大自慢

    秦野高校のココが自慢!

    私の学校は文化祭・体育祭が隔年開催です。隔年開催だからこそ、行事はとても盛り上がりますし、行事がない時期は勉強や部活にとても集中する事もできます。メリハリがついていて、まさに文武両道な学校だと思います!

  • 高校選択の決め手

    夏休みの部活動見学で弓道部に訪れた際、優しく対応してくださった親切な先輩方とメリハリのある部活の雰囲気、弓道の格好良さに惹かれ、弓道部に入りたい!と思い、入学を決意しました!!

  • 行事

    文化祭

    私の学校は文化祭は2年に一度です。私は一度しか経験できなかったけれど、カラフルなクラスTシャツを着た生徒達が色んなジャンルの出し物を各学級がしていて、みんなの笑顔がキラキラしていて素敵な行事だなあと感じました!とても楽しかったです!

  • 勉強

    授業など

    一日、一コマ65分の授業を5回やります。他の学校より一コマあたりの授業時間が長いですが、その分だけ 深い所まで踏み入った授業を受けることが出来ます。小テストは毎時間一回ずつあって、予習復習も大変ではありますが、そのおかげで自然と 自主勉強の習慣が付いていると感じています!

  • 制服

    あり

    私の学校は校則があまり厳しくありません。ベスト・カーディガンは黒・グレー・ベージュ・茶・紺という規定はありますが、現在 校則の見直しということで、ベストとカーディガンの色の校則をなくす検討が進められています。ソックスの校則はありません。

  • 部活動

    弓道部

    弓道 と聞くと、なかなか馴染みがない競技なので活動内容もあまり知られてないですし、文化部のように思われがちですが、的前で弓を引く以外に、走ったり、筋トレをしたり…活動日が多かった事もあり、大変な毎日を過ごしていました。また、弓道は的中や射型を常に意識するので、集中力が必要な事はもちろん、自分が納得いかない時は辛いですし苦しいです。スポーツの中では、精神的にも疲労しやすい競技なのではないかと思います…苦笑 しかし、部員の仲が良く、素敵な仲間達と共に励み、大会では目標としていた結果を残すことが出来たので、辛さ含めて今では大切な思い出です!!

  • 校則

    校則

    アクセサリー・カラーリングは禁止ですが、校則は比較的厳しくありません。授業中の勝手な携帯電話使用はもちろん禁止ですが、ICT利活用授業研究推進校なので、先生の許可があると授業内での調べ学習や発表(スライド作成)、アンケート等を各自のスマートフォンで行なっています。

  • アクセス

    アクセス

    最寄り駅から徒歩25分です。最大の関門の 通称心臓破りの坂は辛いです…夏は汗だくになって登り、冬は地面が凍って滑ったり、雨の日は水が勢いよく流れたりしています…苦笑 大変ではありますが、そんな坂を毎日登っているので、運動不足は解消されているはず!笑

受験対策

  • 入試対策

  • おすすめゼミ教材BEST3

    受験チャレンジ

    受験Challengeを何回も解き、解けなかった問題は本番まで繰り返し解く

  • 合格までの道のり

  • 必勝アドバイス

    やる気UPアドバイス

    やる気のないときは5分でも勉強をしてあとはすきなことをしてみよう!【知っトク勉強法】トイレや家中のドアや家具に付箋で覚えるべきことを貼っとく

入試本番

  • 入試本番 ~試験編~

    「学力検査」の問題

    理科の問題が、模試よりも簡単で落ち着いて解けた。 社会の問題は、地理が模試でやったことのないのばかりで驚いた。 考え方がわからなかった。 時差も単純な問題になっていたが、考え方がわからずできなかった。

  • 入試本番 ~会場編~

    会場に着くまで

    歩いてバス停に行き、そっからバスに乗って行った。友達と乗るバスを合わせて合流できた。絶対ではないが友達と軽くでも約束しといた方が気持ちがリラックス出来ると思う。

  • 後輩へのアドバイス

    入試直前の心がまえ

    いつもと同じように勉強したらいいと思うー ただ遅くまで勉強しすぎないように 暗記系をするといいよ 前日はいつもよりちょい早めに寝るといいと思う

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